産婦人科

ピルなどホルモン剤に頼らず、生活指導(食事指導、サーカデイアンリズムにそった生活)と漢方薬で。内診もなるべく避けます。

皮膚科

独自の入浴剤やハーブ、漢方薬を活用し、なるべくステロイドは使わないで治療いたします。